Bansei

タラの芽の天ぷら
〜畑、始まりました〜

食べ物日記

この食べ物日記…
どれだけのニーズがあるんだろう?
喜んでもらえてるのかな?
とかって、よく思うんですけど

でも…
生徒さんやお会いする方から、ちょいちょい「読んでまーす」というお声かけをいただきます

一部の人に根強い人気?😆
ニッチでマニアックな記事なんだろうなぁ、と解釈しております

まあ、書いてて楽しいんですよね
なので、今日も書きます😁

少しでも役に立ったり、面白かったらいいな

昼食

  • お好み焼き
  • わらび

お好み焼き、たまーに食べたくなるんですよね😋

ソースとケチャップのコンビネーションで、ほぼ調味料の味じゃないか、という強い味付け!
がたまに食べたくなる😁

僕は32歳ぐらいまでは…
肉・肉・肉!
ジャンクフード、ファストフード食べまくりでしたから

こびりついた記憶があるのでしょう
今でもたまに「強い味付けが食べたーい」となります

今回の調味料は

  • ソースは有機ソース
  • ケチャップは自然の味シリーズ

外でお好み焼き食べると、調味料の添加物のせいかなぁ
顔が痒くなったりするんですけど…
こういう調味料で作れば、食べても大丈夫😁

美味しくてヘルシー 一石二鳥
調味料は自然なものを選びましょう〜

夕食

  • タラの芽の天ぷら
  • カブとメカブのポン酢和え
  • 絹さやとしめじの味噌汁
  • 玄米ごはん
  • 納豆

我が家では揚げ物は滅多にやりませんが…
「タラの芽は天ぷらでしょ!」
ってことで、天ぷら

メカブは、アツミに買い出しに行ったら…
わかめアニキが販促でいらしたようで
↑知ってます?

ネットに記事が落ちてました↓

神出鬼没の「わかめアニキ」 その正体は…
【東日本大震災5年】
 千葉県船橋市の海産品卸業「リアス」の坂詰和仁さん(47)は、東日本大震災被災地の漁業関係者らの復興を、キャンピングカーで全国を回って三陸産ワカメを販売するという独特の方法で支援している。
 サングラスをするなど、少しこわもてな容貌もあってか、関係者らからは親しみを込めて「わかめアニキ」と呼ばれている。「小学生時代からあだ名は『わかめ』だったので、特に違和感はありません」と笑う。
 昭和42年、脱サラした父親が創業した。現在はさまざまな海産物を扱うが、主力商品は一貫して宮城県石巻市などの三陸ワカメだ。父の死後、実質的な経営者となった。
 商品は生産者から直接買い付けているため、信頼関係は抜群。2代目として練り上げてきた経営方針は「日本の海藻を広め、日本の伝統食文化を守り、日本の絆を大切にする」こと。各地に販売に赴くだけでなく、講演や料理教室なども行い、おいしい食べ方や漁の文化の伝道師ともなっている。いち早くインターネット上で販売を始めたり、ワカメ入りの餃子を開発したりするなど、チャレンジ精神も旺盛だ。

https://www.sankei.com/life/news/160311/lif1603110017-n1.html

生メカブ、この時期のお楽しみですよね

季節を感じる献立
美味しかった
ごちそうさまでした🙏

畑、始まりました

今年は、ちょっと遅い始動なんですが…
畑、いよいよ始まりました

種まきしました!
苗作りしていきます

まずは発芽してもらいたいなぁ
無事にでますように🙏

ちなみに、種まきは由希子の仕事

畑を耕しました
時期的に、ちょっと遅いんですよね
もう2週間ぐらい前に耕せばよかったなと反省

5月頃から苗の定植をするべく、準備していきます〜

畑を耕すのは僕の仕事
分業です😆

またレポートします

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